受験で成功する為の塾の選び方や、医学部を目指す試験勉強法

受験で成功したい!塾の選び方や、塾に行かない受験対策。医療の仕事を目指す医学部希望者は医大生の試験勉強法を
受験で成功する為の塾の選び方や、医学部を目指す試験勉強法 TOP  >  2009年01月

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【センター試験勉強法】医大生のセンター試験高得点勉強法

【センター試験勉強法】9割越えの現役医大生のセンター試験高得点勉強法マニュアル

更新日
もし、あなたが、今の成績では合格できそうにないが、それでも絶対に合格したい憧れの大学があり、その最初の関門がセンター試験であるなら、この続きを必ず読んでください。あなたのセンター試験の点数を上げ、憧れの大学に合格する方法を教えます。
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多くの方から、マニュアルを読んだ感想をいただきました。
マニュアルの内容を実践した方々が実際に結果を出されています。
■2008年1月のセンター試験を受験された現役生のお母様より感想をいただきました。
1月から本腰を入れた結果、5割弱の成績からセンター試験本番では、5教科7科目平均約76%を獲得されました。
■高校2年生の内山さんからマニュアルの感想をいただきました。
マニュアルの内容を3ヶ月間実践され、平均偏差値で約15アップされました。
■受験生の小川恵史さんから、感想のお手紙をいただきました。
■受験生の山下さんから感想をいただきました。
■受験生の小林さんからマニュアルの感想をいただきました。
●マニュアル全体としての感想センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています!センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。●特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。●国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。●数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。●英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。
→お申し込みはこちら
■この手紙には、あなたが今陥っている間違いや、頑張っていても成績が伸びない理由が
赤裸々につづられています。すべて私が受験に失敗して気づいたことです。
※これから教えるする勉強法は、能力やセンスに頼らない方法です。
どんな人にも効果のある方法をお伝えします。
はじめまして、大平俊介と申します。
現在、自治医科大学の医学部医学科という
ところに通う現役の医大生です。
自治医大の医学科は各都道府県から2~3名を
選抜する試験方式で行われます。
基本的に大学6年間の授業料が必要ありません。
そのため、自治医科大学の偏差値ランクは65~68と難関になっています。
大手予備校代々木ゼミナールの2009年度用偏差値ランキングでは、
慶応大学医学部(ランク70)、順天堂大学医学部、
東京慈恵会医科大学、日本医科大学(共にランク68)
の次にランクされ、私立の医学部の中でも難関となっています。
また、今年行われた医師国家試験では、合格率が国公立、私立の全大学中、第一位でした。
医師国家試験の合格率は、毎年100パーセントに近い数字です。
正しい勉強法を知らなかった頃、模試の成績は、いつもE判定、よくてもD判定でした。
医学部受験を何度も諦めかけました。
しかし、正しい勉強法を知ってからは、模試では次々にA判定や、
B判定が出るようになりました。
偏差値も70前後を取れるようになりました。
(第3回河合塾全統記述模試の成績です。
新潟大医学部医学科の判定はA判定でした。)
そして、念願の医学部に合格することができ、医大生になることができました。
さらに、「07年度版私の医学部合格作戦part1」(エール出版)に著者の一人として
合格体験記を書かせていただくことになりました。
(↑成績表などです。詳しい画像は下のほうにあります。)
(現役の頃、「こういう本には、もともと優秀な人が載っているんだよなぁ」と思っていた私が、
実際にこの本に載っているのは少し不思議な感じです。)
今でこそ、医学部に合格し、医大生をしていますが、先ほど話したように、以前は、
模試の判定はEやDばかりのいわゆる落ちこぼれでした。
医学部を志望していながら、成績は、医学部合格とははるかに遠いものでした。
では、そんな私がどうやって成績を上げ、医学部に合格できたのか、
その過程をほんの少しの間だけ聞いてください。
私の高校は、いわゆる進学校。田舎の中学校にいた頃は、少し勉強しただけですぐに上位の成績を取れました。
さらに、真面目な性格のため、内申書と言われるものはいつも良く、そのおかげで、高校は推薦で入ることができました。
逆に、学力の点で言えば、まだまだ不十分でした。
高校では、中学校のように簡単に上位を取ることはできませんでした。
各中学の優秀な人たちが集まっていたため、今までと同じように勉強しても、トップどころか、上位50名に入ることもできませんでした。
さらに、2年生からは部活が忙しくなり、模試では理科も入ってきて、成績は一気に急降下、私は劣等生の仲間入りとなってしまいました。
部活でも、ケガが多く、良い結果を出せないでいました。
勉強も部活も何一つ取り柄がなくなってしまいました。
その頃は、何もできない自分を責め続けました。
親を恨んでいた頃もありました。
自分は頭が悪いからしかたないとか、親はなぜ自分の頭をもっとよくしてくれなかったのかなど、いろいろとできない理由を周りのせいにしていました。
勉強や部活の成績が悪いことは自分にとって劣等感となり、そのストレスで今よりかなり太っていた時期もありました。
そうして、部活が終わり、3年生の7月、8月あたりから、本格的に受験勉強が始まりました。私は個人塾に入り、猛勉強を開始しました。
もともと真面目な性格で、部活で鍛えた根性もあったので、毎日夜遅くまで、コーヒーを飲みながら眠いのを我慢して勉強し続けました。
電車の中や歩くときも、ちょっとした時間でも無駄にせず勉強していました。
しかし、これだけ勉強しても、成績は思うように伸びませんでした。
当時、塾の先生に言われたことは、「なんでこれしか(点数を)取れないの?」と。
自分でもなぜかわからなかったし、自分が一番聞きたかったことでした。
その頃は、悔しかったですが、
「すみません」としか言えませんでした。
自分の中で、今やっている勉強で、
本当に成績が伸びるのかいつも不安でした。
また、このような時もありました。
現役時代、通っていた塾の授業中に、足元に置いてあった飲みかけのコーヒーをこぼしてしまったときがありました。
ちょうど床にはカーペットが敷いてあったので、私は急いでふき取りました。コーヒーのシミが残ってはいけないと思い、こぼす前と変わらないくらいに奇麗にしました。
その様子を見て、当時、現役で東大に合格した友達が一言、
「シミがほとんど残ってないね。そういう仕事したらどう?」と。
悪気はなかったかもしれませんが、当時、頑張っても成績が伸びず、それでも医学部に行きたかった私にとってはその言葉は屈辱的でした。
「自分は医学部に合格して医者になりたいんだ!」と言いたかった。しかし、医学部に合格できるほどの成績ではない私は、言い返すことはできませんでした。
その場では涙をこらえ、また授業に戻りました。
今思うと、その当時、
勉強はただの作業になっていて、成績アップにつながっていませんでした。
百冊以上は参考書、問題集を買いましたが、使い方を間違っていたので効果はほとんどありませんでした。それでもどんどん参考書を買っていき、私の部屋はいつの間にか受験参考書でいっぱいになっていました。
センター試験関係の本も何十冊も買いました。裏技系から王道系まで様々なものを買いましたが、受験で重要な勉強法や使い方がまったくわかっていませんでした。
勉強しないと罪悪感みたいなものがあるので、
今日は何時間勉強したという自己満足のために、夜遅くまでただの作業をしていた感じでした。そして、模試で結果の出ないままいつの間にか本番を迎えました。
国公立の医学部合格において、センター試験は、第一関門です。
多くの医学部受験生は、ここで思うような成績が取れないため、
医学部受験の最難関の一つともいえます。
医学部合格に必要なセンター試験の得点率は9割以上と言われていました。
しかし、私は、センター形式の模試では、いつも7割以下の成績でした。
自分の中でも無理とはわかっていましたが、今まで精一杯勉強してきたので、
もしかしたら、本番は良い成績が取れるのでは?と甘い考えでいました。
そして、初めてのセンター試験が終わり、採点をして唖然としました。
9割には遥かに及ばず、7割ほど。
これでは2次試験の力もない自分は、とてもじゃないが合格できないと思い、
その年の医学部受験をあきらめました。
今まで、高校時代を真面目に勉強していたのに、結局はこの点数しか取れなかったことがとても悔しく、逆に、自分なんかは医学部は無理なのかと思いました。
さらに、周りでは、
結構遊んでいるような友達があっさりと医学部に合格していました。
当時の私から見ると、自分はこれだけ勉強したのに、彼らはなぜあんな簡単に合格できるのか羨ましく思えました。自分もあんな風に頭が良かったらと何度も思いました。
現役での合格はあきらめましたが、どうしても医学部をあきらめきれず、
浪人することに決めました。
現役時代は、毎朝始発で片道1時間かけて、高校へ行き、
夜は塾のため終電で帰るという生活をしていました。
受験のストレスから神経過敏症のようになり、周りの声や音がとても気になり、いつもイライラしている状態でした。
そのため、浪人は通学に時間がかからず、
周りに誰もいない状態で勉強したいと思いました。
そこで選んだ手段が、自宅浪人の道でした。
自分は他の受験生と同じように勉強していては、合格できないと考え、
まず、勉強法を学ぶため、かなりの数の勉強法の本や記憶術などの本を読みあさりました。
さらに、今までの受験の失敗を思い出し、
そこから自分に合った勉強法を考え、毎日の勉強の中で自分なりの方法を確立していきました。
ここで身につけた勉強法のおかげで、超効率の良い勉強ができるようになり、
今考えても、ここで勉強したことが受験の成績を底上げしてくれました。
特に、自宅浪人が始まってからの3ヶ月は、人生で一番勉強しました。
ここでの勉強で苦手だった数学が得意になり、偏差値も10近くアップしました。
また、まったく0からはじめた生物でしたが、
3ヶ月後には、大手記述模試偏差値60以上を取れるようになり、
一気に得意科目になりました。
自宅浪人開始後、半年は、かなりいいペースで勉強ができました。
しかし、8月あたりから、
このままで合格できるのか漠然と不安になり、徐々に勉強のペースが落ちてしまいました。
模試ではなかなかいい成績でしたが、
普段の勉強が思うように進まないという状態になっていきました。
そのまま、やる気が低下したままセンター本番を迎えてしまいました。
そして、自宅浪人した1浪目で、大きな失敗をしてしまいました。
センター試験直前になっても勉強が手に付かず、
高得点に必要な演習ができなかったのです。
さらに、その不安から1週間前からは胃が痛くなり、
センター試験前日にはまったく眠れず、
当日の試験中に眠くなってしまうという最悪の事態に陥りました。
その結果、予想通り、センター成績は
9割には程遠い点数を取ってしまいました。
案の定、2次力だけでは挽回できず、1浪目は失敗に終わりました。
この経験で学んだことは、
もう1年浪人するかしないかは、
試験当日のたった数時間で決まるということ。
受験の難しさは、1年間、毎日何時間も勉強してきたことをたった数時間の間に発揮しなければいけないことだと痛感しました。
しかし、
失敗しても私はあきらめませんでした。
1年でかなり成績がアップしたので、もう一年がんばれば、自分でも合格できるのではと思い、2浪することを決意しました。
授業料が全額免除されるということもあり、大手予備校に通うことにしました。2浪目は予備校の寮に入りました。
周りは全員受験生で、さらに学習環境が整っており、自宅浪人よりも、1年という長い期間を楽に勉強することができました。
2浪目では、1浪目で失敗した原因を考え、
その対策を徹底的に行いました。
そのおかげで、模試の成績も1浪目よりさらに上昇し、
安定しました。
センター本番でも今までの経験を活かして望むことができました。
そして、
目標であった5教科7科目で9割以上を取ることができました。
効率の良い勉強法を身につけたおかげで、センター試験の理科をもう一つ習得するのにもそれほど時間がかからず、理科3つ(化学、物理、生物)とも90点以上でした。なので、正確には5教科8科目で9割以上でした。
センター試験より、記述試験のほうが自信があったので、これで地方の国公立医学部なら確実に合格できると思いました。
さらに、2浪ということもあり、今年は医学部に絶対に合格しないといけないと思いっていました。そのため、予備校で今の大学のことを聞き、数少ない受験のチャンスを生かそうと思い、受験したところ、見事合格することができました。
自分は頭が悪く何度もあきらめかけた医学部でしたが、いまこうして医学部にいて思うことは、
正しい勉強法で受験に取り組めば、必ず成績は伸びること。
しかし、勉強法が間違っていれば、
どんなにあなたが「頑張った」と思っても成績は少しも伸びないということです。
私は、あなたには後者のように、
努力しても成績の伸びない苦しさを味わってほしくありません。
頑張っているのに成績が伸びないあなたの辛さは誰よりも理解しています。
私のような馬鹿でも医学部に合格できたのです。
ここまでこの手紙を真面目に読んでくれるようなあなたなら、
正しい勉強法を身につければ必ず成績は伸び、
今は夢かもしれない憧れの大学、学部に合格することができます。
今まで勉強しても成績が伸びなかった原因は、あなたにあるのではなく、あなたが信じて疑わない勉強法に原因があるとしたら、
正しい勉強法を身につけて、一気に成績を伸ばしたくはありませんか?
私は、塾や予備校、通信添削など様々な経験から
受験勉強の難しさや辛さを誰よりもわかっているつもりです。
そんな私だからこそ、今受験に悩み、頑張っているあなたを手助けできると信じています。
このような思いから、私が実践してきた受験勉強法、ノウハウをまとめ、
あなたの受験をサポートすることを決意しました。
→お申し込みはこちら  では、実際にどのようにすれば、確実に成績が伸びるのか。
私が劇的成績を伸ばした方法とはどのようなものなのか。
私が実践してきた勉強法のほんの一部を、無料音声レポートの中で公開しています。
また、全11回の無料勉強法講座(センター試験編+二次試験編)も受講できます。
私のノウハウがどのようなものか知りたい場合は、下記のフォームより申し込んでください。
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<プライバシーポリシー>  私は、あることに気づき、効率の良い勉強法を実践してから一気に成績が上昇しました。
その変化は私自身が驚くほどでした。
・苦手だった記述模試では、楽々偏差値70前後を取れるようになりました。
↓第3回目の河合塾の記述模試の結果です。
(河合塾の模試は、今の入試の傾向に合った標準的な良問を出してきます。
なお、上段が点数で、下段が偏差値です。)
・特に数学では偏差値50程度だった私が、問題を見た瞬間に、
どうやって解けばいいかが頭に浮かび、すぐに解答が書けるようになりました。
・センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。
・また、模試ではいつも高得点が取れるようになりました。
↓駿台予備校のセンター試験プレテストの結果です。
(大手三大予備校の中でも、駿台予備校の模試はやや難しくできています。)
・センター受験当日は、いつも不安で緊張していた私が、
自分なら合格できると自信を持って本番に臨めるようになりました。
・問題を見るとすぐに解法がわかり、スラスラと解けるようになりました。
・その結果、センター本番では、数学?・Aが92点、数学?・Bが100点でした。
・センター国語の評論が、驚くほど理解できるようになり、
高得点を取れるようになりました。
・センター古文も、文章の内容がつかめるようになり、
問題の正解率が大きく上がりました。
・その結果、センター国語の点数は現役時、
200点中95点だったのが、168点まで上がりました。
・今まで時間のかかっていた長文読解が読めるようになり、
試験時間内に解き終わるようになりました。
・センター英語では、前半の問題はほとんど反射的に
答えがわかるようになり、後半の長文問題では、
確実に正解がわかるようになりました。
・センター本番では長文問題は全問正解でした。
結果、センター英語は200点中190点でした。
・効率的な勉強ができるようになり、2浪目の10月から始めた
センター物理は満点が取れました。
センター理科3科目で9割以上となり、理科3科目が必要な医学部
にも出願できました。
・苦手だった記述模試では、安定して高得点を取れるようになりました。
※勘やセンスに頼った勉強法だと、問題との相性によって成績はバラつきます。
(全国記述模試は代々木ゼミナール主催、全統記述模試は河合塾主催のものです)
・特に、苦手だった数学で、安定して偏差値70以上を取れるようになりました。
・今までは時間が足りなかった二次試験レベルの英語長文も、
短時間でスラスラと読めるようになりました。
・英語長文が得意になったことで、成績も安定しました。
・この勉強法で本当の実力がついてくると、国公立向けの記述模試だけでなく、
私大模試でも高得点を取れるようになりました。
国際基督教大学や慶応義塾大学、早稲田大学等でA判定やB判定が出るように
なりました。
・通っていた予備校では、成績優秀生として表彰もされました。
この賞は、安定して模試の結果が良くないともらえません。
正しい勉強法を確立できたので、どんな模試でも安定して結果を
残せるようになったおかげでした。
(そのときにもらった電波時計です)
・予備校の全国模試では、上位50名の全国ランキングにも載ることができました。
現役の頃は夢のまた夢であった全国ランキングにも載るまでになりました。
これも、受験勉強の本質を知り、どの教科も成績がアップしたからです。
・センター試験本番では、念願の9割以上を取る事ができました。
センター模試は良くても、本番で失敗する受験生が多い中、模試でも、
この勉強法で、本番でも実力を発揮できるようになりました。
判定も、理科3科目必要な国公立大学の佐賀大学医学部医学科では、
前期A判定、後期でもB判定でした。
あなたは、基本的に、たった一つのことを意識して勉強を進めれば、
どんどん成績が伸びていきます。
受験の本質は単純です。逆に、それがわからないままだと、
受験においては合格できないという結果が待っています。
私はもともと優秀ではなかったので、このマニュアルでは、
勘やセンスに頼らず、誰でも実践すれば成績の上がる方法を紹介しています。
また、以前から多くの受験勉強に関する本が出回っています。
あなたも読んだことがあるかもしれません。しかし、それを読んで
あなたの勉強法を変えることができたでしょうか?
私も、数多くの勉強法の本を読みましたが、一度読んだだけでは、
身につけることができませんでした。
どんなに良いことが書かれていても、ただ読むだけでは効果はありません。
そんな経験から、このマニュアルでは、文章だけでなく音声による説明も付けています。
音声は3時間以上あります。読むだけでなく、音声を聞くことで、より内容が理解できます。
音声はipodなどのオーディオプレーヤーに入れて、持ち運ぶこともできます。
また空のCDに焼いてCDプレイヤーで聞くこともできます。
そのため、電車の中や歩きながらでも勉強法を学ぶことができます。
さらに、このマニュアルは、現役医大生の私によるメールサポート30日間が
セットになっています。
そのため、マニュアルの中でわからないことや、他に聞きたいことは
すぐにメールで質問できます。
マニュアルの内容を本当に理解し、成績がアップにつながるためには、
サポートも必要だと考えました。
もう一つの理由として、メールサポートによってあなたに安心感を与えたいと考えたからです。
私は自宅浪人の経験がありますが、その時期に受講していたものに、東京大学理科?類出身の
精神科医である和田秀樹さんが主宰する、通信制の「緑鉄ゼミナール」というものに入りました。
それまでは一人孤独に勉強していましたが、緑鉄ゼミナールに入り、東大の学生の方と
手紙のやり取りを行うことで、自宅浪人でも不安にならず、自信を持って勉強を進められたという
思い出があります。
メールサポートは携帯からのメールにも対応しているので、高校や予備校の授業後で勉強法に関してわからないことや質問したいことがあれば、携帯からいつでも質問できます。
携帯がなくてもパソコンのメールでサポートは受けられます。
ちなみに、私は大学合格まで携帯は持ったことがありませんでした。
なので、わざわざこのために携帯を買う必要はありません。
私自身が、現役医大生であるため、日々の授業等で忙しいため、無料出お付けできるのは、
30日間という限られた期間ですが、マニュアルだけでも、勉強法を学ぶには十分です。
このマニュアルの内容は、文系理系に共通するセンター英語、国語、数学のマニュアルと、
センター試験の勉強法や高得点を取るための考え方が書かれた基本編から構成されています。
人により科目の異なる地歴公民やセンター理科についての専用のマニュアルはありませんが、
基本編の考え方さえわかれば、地歴公民にも理科にも応用でき、高得点が取れます。
しかし、今回は特別に、特典としてセンター地歴公民とセンター理科の高得点マニュアルも
プレゼントしています。
そんなマニュアルのほんの一部を紹介すると、
受験で最も大切な考え方とは?
この考え方が、受験勉強における本質的な考え方です。
このことを意識しているかどうかで、成績は恐ろしく違ってきます。
私は大手予備校に通っていましたが、医学部コースや早慶上智コースに在籍する受験生の中で、実際に医学部や早慶上智に合格する人は1割から2割程度です。
もっと少ない場合もあります。早慶上智に関して言えば、早慶上智コースに在籍している受験生よりも、医学部コースに在籍している人のほうが早慶上智に合格していたりします。
受験勉強の基本は、医学部や早慶上智など大学によって変わるかというとそうではありません。本質的な勉強法は共通しています。
そして、その本質を知っているか知らないかが最終的には合格と不合格との差につながっていきます。
センター英語の点数を140から190へと上昇させた勉強法とは!?
英単語と文法がある程度わかっていて、基本的な英文が読めれば、
センター英語で120点から140点を取ることは比較的簡単です。
しかし、そこから190点以上になるためには、英単語と文法、基本的な読解だけでは厳しいものがあります。
私は、この方法を行うことで劇的に長文が読めるようになり、センター模試ではいつも180点から満点近くを取れるようになりました。長文が苦手で、120点前後から成績が伸びないあなたも、この方法で飛躍的に成績がアップします。
英語長文をスラスラと読むための読解法とは?
センター試験の英語では、後半の長文問題が配点の大部分を占めます。そこでどれくらい点数を取れるかが大切です。
短い試験時間内に、大量の長文を読み、
なおかつ問題に正解するためには、英文を戻り読みして読んでいては時間がかかりすぎて、時間切れになります。
それを解消し、読解速度を上げるとっておきの方法を教えます。
超効率のいい英単語の覚え方とは!?
あなたは英単語の暗記にかなりの時間をかけていませんか?それでいて全然覚えていない。
英単語を覚えることは重要ですが、非効率な方法で覚えようとしても無駄に終わってしまいます。英単語の暗記はできるだけ楽に、効率よく行う必要があります。
私があっという間に受験英単語を覚えた超効率のよい方法を教えます。今までの苦痛だった英単語の暗記から開放されます。
センター試験の英語において、長文の正解率を飛躍的にアップさせる方法とは!?
センター試験英語の配点200点のうち、長文問題が占める割合はとても大きく、1問7,8点と高い配点となっています。
1問間違えると、センター全体の得点率が約1%近く下がってしまいます。特に、医学部においては、センター試験の得点率が1%違うと、ボーダーラインは大きく変わります。
ほんのちょっとしたちがいですが、これを知っていればあなたも、今まで取りこぼしていた問題をなくし、得点を一気にアップさせることができます。
超苦手なセンター国語を200点中95点から168点にした驚異の方法とは!?
模試の時から、国語は200点中2ケタということはよくありました。
しかし、あることを意識して勉強を続けると、劇的に成績はあがり、国語も大好きになっていました。
ここで学んだことを大学生になった今でも役立っています。国語がどうしても苦手なあなたでも、十分成績を上げられます。
特に、センター試験で5教科7科目9割を取りたい場合は、
センター試験の国語の高得点は、必要になってきます。センター試験数学で、劇的に時間を短縮する方法とは!?
センター試験数学では、基礎、標準問題をいかに早く、制限時間内に解くかが重要です。
しかし、多くの受験生は制限時間内に解くことができずに終わっています。私も現役の頃はそうでした。
けれど、ここで紹介する裏技的な方法を数多く知ることで、今まで解くのに10分必要だったものが、1分で解けるようになるなど、大幅に時間を短縮することができました。
高得点を狙うあなたにとって、高校では教えてくれない裏技的な方法を知っておくことは必要です。一般の人が、センター数学を時間内に満点を取るためには知っておく必要があります。
センター数学の問題を見た瞬間に解答が浮かんでしまう驚異的だが、確実な方法とは!?
センター数学2科目で高得点を取ることは、平均9割を目指す上で絶対条件です。特に、難関国公立理系や医学部では、その傾向が顕著です。
高得点を取れない受験生は、問題を見てから、実際に解答や糸口が浮かぶまでに時間がかかってしまい、解き終わる前に時間切れとなっています。
試験時間の短いがセンターにおいては、問題を見た次の瞬間には、何をすればよいかがわかっており、手が動き始めている状態でなければ、時間が足りません。
この勉強法を行えば、センター試験で、問題を見てすぐに解答を始められる状態になります。
わずか数秒で劇的に計算ミスを減らす簡単な方法とは!?
多くの受験生は簡単な計算ミスによって点数を失っています。これは、数学に限らず、化学や物理などでも言えることです。
わずか1点の差で大きく順位が変わる受験においては、計算ミスによる失点は致命的です。
特に、基本的な問題が出題されるセンター試験では、問題がわかっていても、計算ミスによる失点がよく起こります。
しかし、あることを意識するだけで、計算ミスが驚くほど減り、点数が上昇します。この方法を行うようになってからは、数学での計算ミスはほとんどなくなりました。
点数を大きく左右するセンター試験直前の勉強法とは!?
センター試験の点数は直前の勉強で、大きく変わります。センター試験には、少なからず慣れというものが存在します。
直前には、今までの勉強法とプラスして、センター試験の形式に慣れるための勉強も必要になってきます。
ここでも、ただ闇雲に問題を解くだけでは効果は薄いです。あることを意識していないと、演習の効果は半分以下になってしまいます。 多くの受験生が間違っている、効果的な参考書、問題集の選び方とは?
多くの受験生は、自分に合わない参考書、問題集を周りから薦められたり、有名な人が紹介しているからという理由で使っています。
しかし、あなたに合わない間違ったものを使っていると、効果が出るのが遅く、成績が上がる前に受験当日を迎えてしまいます。
あなたに合った正しいものを使うことで短期間に成績が上がり、やる気もアップします。ここでは、効果的であなたにぴったりの参考書、問題集の選び方を教えます。
多くの受験生が間違っている、効果的な参考書、問題集の進め方、解き方とは!?
多くの受験生は、本の選び方と、さらにはその解き方も間違っているため1年間頑張っても成績はほとんど変わらないということが起こってきます。
あなたにはそうなってほしくはありません。この効果的な進め方、解き方を知ることで、短期間に成績を上げ、問題を解く楽しさ、面白さを知ってください。
センター試験においても、参考書や演習本の選択は、点数を大きく左右します。あなたに合った本を選び、正しい解き方を学べば、短期間でも点数は大きく伸びます。
逆に、参考書の選択を間違っていると、たとえ1年前からセンター試験対策をしていても、さほど点数は伸びません。
多くの受験生が失敗しているセンター試験後の出願先を決める方法とは!?
多くの受験生はこの失敗をしているため、合格の可能性を限りなく0にしています。たいていのばあいは、センター試験後にはセンターリサーチを受けます。しかし、これはあくまで仮の話です。
まだ誰も出願していない状況で予想の倍率や難易度を出しているにすぎません。このデータの見方を誤ると、本来なら合格できる大学がどこなのかわからなくなります。
この方法、考え方を知れば、ボーダーラインよりも得点率が低くても合格する可能性は十分にあります。知らないと絶対に損する受験情報の集め方とは!?
受験は情報戦とも言い換えられるほど、知っているか知らないかが大きな差を生む世界です。受験が終わってから、自分でも合格できる大学があったと気づいたりします。
情報の集め方を知らないと、学力の差ではなく、情報の差で、もう一年受験勉強をすることになるかもしれません。
多くの受験生が間違っている正しい過去問の使い方とは!?
私が予備校生の頃、周りの受験生の様子を見た限りでは、多くの人が過去問の使い方が間違っています。
そういう私も、現役時代はそうでした。センター試験の過去問は、実際にセンター試験本番でで出題された問題です。
過去問研究はやり方によっては絶大な効果をもたらしますが、方法を間違えれば、ただ無駄に時間を費やすことになります。あなたはそんな間違った方法で時間を無駄にしないでください。
センター試験では、毎年似たような形式の問題が出題されています。だからこそ、過去問の正しい使い方が大切になってきます。 予備校の医学部コースで8割以上が合格できない本当の理由とは!?
私が通っていた大手予備校では、医学部コースに在籍する受験生は約200名、そのうち医学部に合格するのは20名から30名程度です。
それ以外の人が落ちた理由は真面目に勉強しなかったからでしょうか?いいえ、違います。
中にはそういう人もいますが、たいていの受験生は真面目に授業を受け、予習、復習もしっかりやっている場合が多いです。それでも、なぜ合格できないのでしょうか?
その本当の理由を知れば、あなたも合格者の仲間入りです。知らなければ、どんなに頑張って授業を受けても成績は上がらず、不合格となります。 効果的な塾、予備校の使い方とは!?
多くの受験生は、現役や浪人時、塾や予備校に通うと思います。
その塾や予備校選びですが、一歩間違えると、何十万、何百万のお金を無駄にするだけでなく、あなたにとって一番大切な時間を無駄にしてしまうことになります。
特に、センター試験直前になると、予備校などでは、いろいろな「センター試験対策」の講座が出てきます。
でも、目的をはっきりさせ、なおかつ基本的なセンター試験の勉強法がわかっていなければ、ただ、お金と時間を浪費するだけです。 たとえ何年浪人していても、絶対に合格しない勉強法とは!?
単純に、何年も勉強を続けていれば、成績は上がり、いつかは合格すると思っている受験生がいますが、実際にはそうではありません。
センター試験であれば、当日の体調や問題との相性によっても点数は大きく変わります。
実際に私は、1浪目のセンター英語では、実力は確実に上がっていたにも関わらず、現役の頃より点数が下がりました。
あることに気づいていなければ、いくら勉強したところで、成績は伸びません。あなたが、このまま間違った勉強法を続ければ、仮に1年間浪人しても、成績はほとんど変わらないままです。
むしろ落ちることも十分ありえます。そうならないためにも、あなたは正しい勉強法を身につけてください。
センター試験でも同じことが言えます。しっかりとした勉強法を知らなければ、去年よりも点数が下がる科目が出てきます。 多くの受験生が勘違いしている間違いだらけの数学の勉強法とは!?
多くの受験生が信じている数学に対する間違った考え方があります。この考え方のまま数学の勉強を続けても成績はなかなか伸びません。
特に、短期間で成績を一気に上昇させたいあなたにとっては、この間違った考え方は致命的です。
逆に、正しい勉強法を行えば、あなたの成績は急上昇し、他の受験生を一気に追い抜くことができます。
センター試験数学も間違った考え方で演習をしていると、いつまでたっても点数は伸びません。逆に、数学の正しい知識を身につければ、短期間に点数は伸びます。特に、センター数学では、驚くほど点数がアップします。
あなたに合う効果的な受験参考書を選ぶ基準とは!?
このことを知っているだけで、無駄な参考書を買わずにすみます。さらに、無駄な、効果の薄い参考書をやっている時間も節約します。
あなたに合った効果的な参考書を使うことで、成績アップに直結する勉強ができます。間違った参考書、問題集を使っていては、あなたの成績は一気には伸びません。
頑張っているのに、成績が伸びないという状態は、受験の苦しみの一つです。ぜひ、効果的な参考書、問題集を選んで、楽しく勉強ができるようになってください。
センター試験でもどんな参考書、問題集を使うかで、かなり効率が違ってきます。1年に一度しかないセンター試験で、高得点が取れるよう正しい本を選んでください。
勉強していない時間で成績を伸ばす受験生が見落としがちな点とは?
実際に勉強している時間というのはとても大切です。しかし、24時間勉強しているわけではありません。
勉強していない時間もあるのです。実は、その勉強時間以外の時間をどう利用するかで、成績は大きく違ってくるのです。
いくらセンター試験直前だからといって、1日13時間や14時間などは普通は無理です。1日くらいできても、長続きしません。
私の経験からも、1日10時間、多くて11時間の勉強が一番適切な勉強時間です。これなら次の日に影響がありません。
そして、勉強時間以外の14時間の使い方が、成績アップや合格につながっています。
センター試験だけで逃げ切れる?
医学部では特に言われることですが、センター試験で高得点を取り、二次試験の配点の低い大学、または、センター試験の成績だけが考慮される後期試験のある大学で合格しようというものです。
私の経験から、センター試験で8割後半から9割くらいは、一般の人でも十分狙えます。
しかし、9割以上、特に9割後半の成績を取る人は、もともと優秀な人、特に問題を解くスピードが異様に早い人や、選択肢に対して、センスのある人に限られると思います。
一般の人が、医学部などの難関を突破するためには、センター試験対策と同時に、2次力もつけていく必要があります。サポートの一つとして、センター試験後は、二次試験対策についても話していきます。
→お申し込みはこちら
以上のことはマニュアルのほんの一部ですが、このような方法を知っているだけで、
学校や塾、予備校、さらに、一人で勉強している時など、受験勉強のすべてにおいて、
学習効率がアップし、短期間で成績がアップします。
今回は、大学受験合格への第一関門である大学入試センター試験で
高得点を取る方法をまとめた「センター試験高得点マニュアル」を執筆しました。
センター試験の高得点が受験の合格の決め手になるとしたら、
センター試験は人生を大きく左右するといっても過言ではありません。
私の場合、受験で医学部に合格した時点で、職業まで決まっています。
また、他の大学、学部でも就職を始めとした将来に大きく影響してきます。
もし、このマニュアルと同じ内容を得るためにいくら必要でしょうか?
私は今までに200冊以上の受験参考書、問題集を購入しました。
高校時代はZ会や進研ゼミなどの通信添削も受けました。
東進で講義を受けたり、個人塾にも通っていました。
自宅浪人の時には、衛星テレビで代ゼミの講義を受けていました。
2浪目は、寮に入り、大手予備校の講義を受けました。
医学部合格までに、数百万円というお金を使いました。
(協力してくれた両親や家族には本当に感謝しています。)
そのような経験をもとに書かれたマニュアルです。
あなたなら、どのくらいの価値があると思いますか?
私は、このマニュアルは、十分な価値があると思っているので、
29800円であなたにお譲りしようと思っています。高いと感じるでしょうか?
予備校で良くある、センター試験対策の講座は、1科目90分×5回で1万5千円もします。
センター試験の受験科目すべての講義を受けていたら数万円から10万円以上になります。
しかも、講義が終わるともう二度と聴くことはできません。
また、医学部受験専門の予備校ならば、2,3ヶ月で軽く数十万は必要です。
しかも、教える人は実際に医学部に合格したり、センターで9割以上取った人は
ほとんどいないはずです。
また、医大生の家庭教師の時給は2000円から5000円が相場になっています。
たいてい業者を介しているので、ご両親が払う金額はそれ以上になります。
仮に、ご両親が支払う金額が1時間5000円だとすると、週2時間家庭教師を頼むと、
一ヶ月で4万円ほどかかります。
1000円から1500円の受験参考書をいくつも買っていると、いつの間にか数万円になっています。
しかも、そのほとんどは買っただけで、使わない場合がほとんどです。
Z会や進研ゼミといった通信添削も、7科目も頼むと、2,3ヶ月で数万円から十数万円になります。
私にも経験がありますが、結局は真面目にやるのは最初の1ヶ月ほどで、
後は送られてきたものがどんどんと溜まっていくだけになりがちです。
上の例では、お金だけが消費されているようですが、一番見落としがちなことは、あなたの大切な時間を浪費しているということです。
しかも、合格した後の1時間
と合格する前の1時間は、明らかに合格する前の1時間のほうが貴重です。
私の場合であれば、合格した時点で、将来の職業も決まっているわけなので、
合格のために勉強する時間というのは、人生を大きく左右するとても貴重な時間
になります。
医学部でなくとも、今のあなたの若くて、感性豊かな時期の貴重な時間を
無駄な作業に使うことだけは止めてください。
さらに、勉強法が間違っていると、予備校や家庭教師などの効果はほとんどなく、
ただただ、お金と時間を浪費するだけになります。
もし、不合格となって浪人する場合、予備校や塾、受験料など、
もっとお金がかかります。
このマニュアルを得ることで、効果の低い勉強に費やしていた時間を取り戻し、
憧れの大学に合格できるなら、値段以上の価値があると思いませんか?
それに加え、このマニュアルの特徴は、ただ単に勉強法を教えるだけでなく、
現役医大生の私がしっかりとサポートするということです。
マニュアルに書いていないことで聞きたいことは、どんどん聞いてください。
私の豊富な経験から出し惜しみすることなく教えます。何度質問しても同じ値段です。
あなたは、わずか29800円で、高校3年間と浪人2年間という時間と、
塾や予備校に使った数百万というお金から得られた私の受験ノウハウや勉強法を一瞬で手に入れることができます。
さらに30日間、現役医大生のサポートが得られます。
受験に詳しい人に質問できる環境はとても貴重です。
もちろん、ご両親からの質問も受け付けています。
ただ、私がどんなに価値があると思っていても、あなたにとってはまだ高いかもしれません。
私としても、一人でも受験の苦しみから解放され、成績の伸びる喜びを実感してもらい、
合格という成功をつかんでほしいと思っています。
そのため、このマニュアルを9800円であなたにご提供しようと思います。
サポートのことやマニュアルの製作にかかった時間や労力、さらには販売のための
広告費や決済システムの手数料などを考えると全然割りに合いません。
時給5000円の家庭教師のほうが全然割りに合います。
それでも、私の受験経験が役に立ち、あなたの成績が伸びることのほうが
とても嬉しいことなので、この価格でお譲りすることに決めました。
しかし、これでもまだ高いと思われているかもしれません。
そこで、私からあなたに次の提案があります。
このマニュアルは、返金保証付きです。
マニュアルを読まれ、サポートを活用した結果、価値がないと思われましたら、私にメールをしていただければ無条件で全額返金いたします。
ここまでの保証をつける理由は、このマニュアルを購入される方は、本気で成績を上げ、合格したいと考えている受験生、または親御さんだと信じているからです。
連絡先は です。
お急ぎの方は携帯(080-6639-7774)までご連絡ください。
また、購入前に、丁寧にメールサポートをしてもらえるか、本当に返金されるか不安な方もお気軽にご連絡ください。
申し出から30日以内にマニュアル代全額(センターマニュアルのみ、または大学受験マニュアルのみは9800円、セットの場合は16800円)を指定の口座にお支払い致します。
なお、振込手数料、冊子版の場合は送料、事務手数料、印刷代の合計(単品2000円、セット2350円、代引きの場合+390円)はご負担下さい。
私は、顔写真も住所も公開していますので、この約束を破ることはありません。
それだけ、私はこのマニュアルに自信があります。
塾や予備校の場合、年間数百万かけても合格しない場合はよくあります。
しかし、それでも1円も返金されません。
塾の講師や、予備校講師を批判するわけではありませんが、
指導して、教え子がセンター9割とった場合と、実際に本人が9割を取った場合では、
得られるノウハウや知識が明らかに違います。
その点、このマニュアルは実際に新課程のセンター試験で
8科目9割以上を実際に取ったことのある現役医大生が書いたマニュアルです。
実戦の経験から得られたノウハウがたくさんあります。
実際に本番で9割以上を取るためには、うわべの知識や
ノウハウだけでなく、もっと伝えるべき大切なことがあるのです。
ただし、買っただけで実践しなければどんなにすぐれたものでも、
その効果は発揮されません。
あくまであなたが行動して初めて結果がついてきます。
本気で成績を上げ、志望校に合格したいと考えている方のみ
購入してください。
(マニュアルは、ダウンロード販売の場合、
以下のようなpdf形式でお渡しします。pdf形式はパソコンで見る形となります。)
【ネット受験塾】
[センター試験高得点マニュアルセット]
・センターマニュアル基本編
・センター英語マニュアル
・センター国語マニュアル
・センター数学マニュアル
(pdfで120ページ以上)
・マニュアルを説明した音声ファイル
(音声3時間以上)
サポート強化のためにも一定数に達し次第値上げ致します。
ご購入をお考えの方はお早めにお願いします。
購入方法がわからない方は、電話またはFAXによる注文も可能です。
電話またはFAXで注文する方はこちらです
(電話による注文の受付けは平日の10:00~18:00の間です。)
冊子版の配送をはじめました
代引きによる配送も可能です
実際に印刷されたものがご自宅に届きます。
通常、2営業日以内(土日祝日は除く)には届きます。
ただし、音声ファイルや追加の特典はデータでのお渡しとなります。
また、冊子版はモノクロ印刷です。
マニュアルの中にダウンロードURLが記載されていますので、
そちらからダウンロードしてください。
パソコンを頻繁に使わない方でも、いつでもマニュアルがご覧になれます。
印刷代、製本代、配送料を含め、マニュアル代金の他に2000円必要です。
さらに、今ご購入いただいた方には以下の特典をお付けいたします。
特典1 30日間のメールサポート付き
今回はメールサポート30日間をつけることにしました。
マニュアルを読んでいて疑問に思うことが出てくるかもしれません。
そんな時に、実際に合格した現役医大生に質問できる環境はとても貴重です。
センターリサーチの結果についての相談や、どの大学に出願すれば良いかなどの
相談もできます。
パソコンからだけではなく、携帯のメールからも質問できます。
購入者の中には、ご両親はパソコンから質問し、受験生本人は携帯から質問されている
方もいます。この特典を有効に使ってください。
ご本人だけでなく、ご両親からの質問や相談も受け付けております。
ただ、購入者が増え、サポートが忙しくなった場合、突然この特典が終わる
ことがあります。ご了承ください。
医大生を家庭教師として雇うと時給2000円~5000円ほどになります。
そのことを考えると、30日間のメールサポートは、使い方次第では数万円の価値があります。
特典2 2008年、2009年1月に実施されたセンター試験の
分析結果をプレゼント
2009年1月17日18日に行われたセンター試験の問題を使いながら、センター試験の勉強法を
解説したマニュアルを完成次第差し上げます。2008年のものはすでに完成していますので、すぐにお渡しいたします。
一番新しい問題を分析することで、来年の傾向が掴めます。
作成でき次第、PDFデータで配布致します。
特典3 センター理科の高得点マニュアルをプレゼント
今回の高得点マニュアルは、文系理系どちらにも共通する英語、国語、数学の3科目を
中心にお伝えしています。
しかし、国公立を狙う場合、文系ならセンター理科は最低でも1科目、理系なら2科目、
医学部の中には3科目必要な大学もあります。
私は医学部ということもあり、センター理科(化学、物理、生物)は3科目とも9割以上でした。
そのため、センター理科についても高得点を取るための方法を熟知しています。
英語、国語、数学のマニュアルを配布と同時に、センター理科マニュアルも配布します。
特典4 センター地歴公民の高得点マニュアルをプレゼント
受験生によって科目の違う地歴公民については、個別のマニュアルはありません。
基本編の考え方を身につけてもらえれば、地歴公民でも高得点が取れます。
しかし、今回は特別にセンター地歴公民で高得点を取るための方法をまとめ、プレゼントします。
各科目別のマニュアルではありませんが、共通した重要ポイントについて話します。
このマニュアルについては、本マニュアル配布と同時にお渡しします。
特典5 センター試験を本当に成功させるための
直前の生活術マニュアルをプレゼント
受験生が見落としがちな点ですが、直前に大切になってくることは、
勉強自体に加え、実は、勉強時間以外の生活がとても重要になってきます。
直前の生活を改善しないままだと、本番で集中できなくなってしまいます。
この集中できない状態がもっともセンター試験において致命的になります。
なぜなら、平均の得点率を高めるためには、どの科目も高い集中状態で
問題を解く必要があるからです。
ここで集中力を高められないと、全体の点数が一気にダウンするので注意してください。
私が失敗してきた経験から書いたものです。センター直前に一番あなたに伝えたい
ことを書きました。ぜひ読んでください。これを知らないと、センター試験が終わった後に
後悔します。本編マニュアル配布後、後日お渡しします。
特典6 「二次試験1ヶ月前の勉強法」をプレゼント
センター試験が終わってもまだ合格は決まっていません。
その後に待ち構える二次試験を突破して初めて合格が決まります。
特に国公立を受験する人は、センター後、二次試験までの1ヶ月間が重要になってきます。
センター試験の点数は良くても、この1ヶ月間の勉強を間違えると、合格できない可能性が
あります。
センター試験後に、「二次試験1ヶ月前の勉強法」を読むことで、合格をよ近づけます。
この特典はセンター試験後にお配りします。
さらに今回は、大学受験勉強法マニュアル
とのお得なセットを用意しました。
大学受験勉強法マニュアルは
国公立二次試験、難関私大の
個別試験用のマニュアルです。
二次試験、個別試験は、各大学で傾向が違うためセンター試験マニュアルより
やや具体性は落ちますが、センターレベルより上の問題を解くための
勉強法を教えています。単独でも9800円で販売しているものです。
【ネット受験塾】
現役医大生が教える
憧れの大学合格を叶える
受験勉強法
国公立二次試験レベル、私立大個別試験レベルの
問題を解けるようになるためのマニュアルセットです。
■大学受験勉強法マニュアルセット
・基本編
(65ページ、音声約45分)
・英語編
(48ページ、音声約65分)
・数学編
(39ページ、音声約43分)
・理科(化学、物理、生物)編
(26ページ、音声約34分)
(合計178ページ、音声約3時間)
(音声は無料音楽再生ソフトのアップル社のitunesや
マイクロソフト社のwindows Media Player等で聞くことができます。
また、mp3形式なので、ipodなどの音楽用携帯端末にも使用できます。)
39,800円
サポート体制維持のためにも一定人数になりましたら、値上げ致します。
購入方法がわからない方は、電話またはFAXによる注文も可能です。
電話またはFAXで注文する方はこちらです
(電話による注文の受付けは平日の10:00~18:00の間です。)
冊子版の配送をはじめました
代引きによる配送も可能です
実際に印刷されたものがご自宅に届きます。
通常、2営業日以内(土日祝日は除く)には届きます。
3営業日が過ぎても届かない場合は、ご連絡ください。
ただし、音声ファイルはデータでのお渡しとなります。
また、冊子版はモノクロ印刷です。
マニュアルの中にダウンロードURLが記載されていますので、
そちらからダウンロードしてください。
パソコンを頻繁に使わない方でも、いつでもマニュアルがご覧になれます。
二冊の印刷代、製本代、配送料等をすべて含め、
マニュアル代金の他に2350円必要です。
大学受験マニュアルとのセットを購入される方は、さらに以下の特典もお付けいたします。
特典7 「難関大、人気大学に簡単に合格する方法」をプレゼント
先ほども書いたように、国公立大に合格する方法は前期と後期だけではありません。
また、早慶上智、明青立法中、関関同立を始めとした人気私立大学においても、一般入試以外にいくつかの方法が存在します。
この方法を使えば、私立大であれば、ほぼ確実に合格できます。また、難関国公立や医学部であっても、前期の難易度に比べると、はるかに簡単に合格できます。
特に、現在の受験について詳しくない親御さんに読んでもらいたい内容です。
注意点としては、この方法は、できるだけ早い時期から実行すると効果があります。
もちろん浪人生でも実行可能な部分がありますが、現役生や、高校1、2年生、もっと望むなら
中学生の時期に読んでもらえると効果がある内容になっています。
あまり大きな声では言えませんが、この方法とほぼ同じ内容と思われる情報を、なんと数万円で売っている方がおられたので、私は特典の一つとして執筆することにしました。
確かに、この方法は、今の受験事情を知らないご両親にとっては目から鱗の方法であり、数万円の価値があるのかもしれません。また、まだ受験生ではない高校1,2年生にとっても貴重な情報なのかもしれません。
価値があるかどうかはその人の判断です。しかし、受験生にとってはほぼ常識的な内容なので、
私は特典としてお付けすることにしました。
この方法がメインでないため、やや短めに製作されていますが、後はあなた自身で調べていただけると、さらに詳しい情報がわかり、合格の可能性が上がります。
特典8 「私が実際に使用して効果のあった効率の良い参考書、問題集リスト」をプレゼント
私は、2浪して合格するまでに、100冊以上の参考書、問題集を購入しました。
その中で、成績アップに役立った効率の良い参考書、問題集を厳選して紹介しています。
もし、やる気があるのなら、塾や予備校の講義を受け続けるより、効率の良い問題集を
使って数多くの問題を解いたほうが短期間で成績は上がります。
このことは、私の長年の受験経験から言えることです。しかし、多くの受験生は、予備校講師や学校の先生に薦められたというだけで、効率の悪い参考書や問題集を使い続けている傾向にあります。
それでは、短期間で成績は伸びません。受験参考書、問題集の中には、
短期間で効率よく成績をアップさせる良書は確実に存在します。
このリストでは、私が数多く使用した中で、特に効果のある本を紹介しています。
それらを参考にして、あなたに合った効率の良い参考書、問題集を使い、
短期間で他の受験生に差をつけてください。
ただ、各参考書、問題集の使用時期は書かれていませんので、メールにて連絡をいただければ、
あなたの現在の実力に合った参考書、問題集をアドバイスします。
特典9 2008年の4月に入学したばかりの現役医大生3人に聞いた大学受験に関する対談音声(約90分)をプレゼント
大学受験においては、合格したばかりの受験生こそが、受験のプロだと思います。
その考えから、一番最新の受験情報をお伝えしたいと思い、2008年4月に入学したばかりの
現役医大生3人に、私が受験に関する様々な質問をし、その対談の内容をまとめました。
3人とも新潟県内でトップの進学校である新潟高校の出身者です。同じ自治医科大学の学生なので、若干偏りはありますが、実力的には3人とも地方の国公立医学部を合格できるレベルです。
また、3人とも一浪しており、受験経験は豊富です。
私自身、合格から2年経っているので、最新の受験情報を知るためにも、ぜひこの音声を聞いてみてください。私のマニュアルと合わせることでかなりの効果があります。
実際に合格した人の勉強法や受験に対する考え方を知ることで、あなた自身の勉強法や考え方を客観的に見ることができ、間違った方向の努力を修正する効果があります。
現役医大生を家庭教師として雇うことを考えると、これだけでも1万円以上の価値があります。
歩きながらや、電車の中など、暇な時間を見つけて何度も聞いてみてください。
→お申し込みはこちら
■受験生の横山さんからマニュアルの感想をいただきました
■再受験生の方(女性)より、マニュアルの感想をいただきました。
感想:センター試験勉強法マニュアル編 こんにちは、私は現在、立命館大学文学部人文学科心理学専攻に籍を置きながら、受験勉強を続ける再受験生です。 マニュアルを通して読んでみて、一番に実感したことは「これが効率のよい勉強の仕方なのだ」ということに尽きます。浪人時代、私は予備校の他に個人塾にも通い、日々時間を突き詰めて自分を追いつめて勉強していました。センター試験の直前期、各予備校の出す予想問題集やセンター試験パックでは9割とれていても、それでもセンター試験の本番では9割をとることはできませんでした。「きっと勉強や努力が足らなかったに違いない」「自分は頭が悪いんだろうか」と自分を責めましたが、このマニュアルを読んで、ただ効率の悪い勉強を、時間をかけてやっていただけなんだと(やっと今になって)気づくことができました。 まず、基本編についての感想ですが、あまり書くとうっかりネタバレになってしまうので少しぼかして書きます。普段の勉強の比重の置き方、というのは受験生誰しもが考えることだとは思いますが、この比重を間違えると、後半になってからかなり勉強が大変になってきます。思えば、私自身もこの時点で間違えていたんだなぁと思います。また、留意すべき普段の生活にも触れてあるのはとても面白いと思います。 次に、各教科編について。かなり漠然とした紹介になってしまいますが、できる人にとっては再確認すべき点が、苦手な人にとってはすぐに実践した方が良いと思われる点が書いてあります。私は一応英語や国語はかなりできる方なのですが、ケアレスミスをすることがたまにあるので、そういったものをなくすためにも、点数を取れる人もたかをくくらずに目を通しておくといいでしょう。実際に最近センター模試を受けましたが、このマニュアルを読んでいたため「ここはミスすまい」と心がけて問題を解くことが出来たので、この心がけだけでも成果があったように思います。また、役に立ったと特に思うのはおすすめ参考書の項目です。やはり、実際に使ってみて合格した方が推薦しただけに、読む前からやる気が沸きます。もちろん、自分に合うかどうかも確認しないうちに鵜呑みにして買い揃えてしまう、というのは良くありません。本屋さんで手にとってみて、自分できちんと吟味することが不可欠です。最後になりますが、このマニュアルは現役高校生・受験生にはもちろん、私のような再受験生にも効果的なアイテムだと思います。再受験生には何より時間が無いからです。また、休学・退学などが出来ずに仮面浪人しなければならない場合、大学との両立のためにほとんど独学ですべてをこなさなければなりません。そのような状況にある方(私も含めますが)には特に、サポートが充実している点も加えて、心強いお守りになってくれると思います。
■プロ家庭教師の遠山昇さんからマニュアルを読んだ感想をいただきました。
■受験生の石沢さんからマニュアルを読んだ感想をもらいました
率直な感想をありがとうございました。
今後、ご意見を参考に改善していきます。
なお、センター試験高得点マニュアルについて、ご指摘を受け、
背景を一新しました。それにより、今までよりも見やすくなりました。
実際にマニュアルを読まれた親御様より感想をいただきました。
「先日、【ネット受験塾】センター試験高得点マニュアルを購入した者です。正直申し上げて、このマニュアルは期待していた以上のものでした。
各教科ごとに点数を上げるための極意が記されていて、
大変購入した事に満足しております。
これまでにも、センター試験についての市販本は何冊も購入しておりました。 しかしこのマニュアル程、直前に役立つ事が記されているものは初めてです。
センター試験を初めて受ける者としては本当に心強いかぎりです。はやり受験を終えたばかりの方がか書かれたものは、奥深さが違いますね。
また、メールサポートもついているので、気になる事を随時伺う事もでき、それだけでも、孤独な受験生への励みとなるようです。
メールの答えも、大平様の温かいお人柄を感じることができ、学校も登校しなくなるこの時期、子どももとても心強い味方を得たようだと申しております。
実は子どもも大平様のように医学部を目指す身。センター試験は一歩も気を抜く事は許されません。
本番まで、あと一ヶ月弱ですが、このマニュアルを参考にして
最後の追い込みをかけたいと思っております。
大平様、これからも宜しく、ご指導の程、お願い申し上げます。」                                 (高校3年生の母より)
また、感想をお願いしたところ以下のような声もいただきました。
「大平様おはようございます。メール拝見いたしました。感想の件、喜んで協力させていただきます。(私でよければ・・・)実は、私は大平様の少し前に、予備校講師の『*****************』というマニュアルを購入しようと考えました。凄く期待していたんですよ。でも、頂いてみると、和田氏や荒川氏など、市販の受験本と同程度の内容・・・。もうがっかりです。でも、返品可の商品だったので、迷わず返品したんです。ですので子どもも大平様のマニュアルを買う事に反対していた訳なんですね・・・。大平様のマニュアルも正直とても迷ったんです。でも、返品180日でしたし、なにしろ市販本意外の詳しい情報と、少しでも子どもセンター試験に役立てばと思い、購入してみたんです。ちょうど、子どもの目指している学校の先輩という事もありまして・・・。はっきり申し上げて、プロ予備校講師よりもよほど、子どもの気持ちになってくださっていると思います。現役で、センター試験9割って並大抵の事ではないですよね・・・。結構今まで、2次対策ばかりで、センター試験対策は12月からでよい、という学校や医大生(学校説明会で伺いました)情報を鵜呑みにしすぎました・・・。センター試験で9割というのはなかなか大変です。 長くなってしまいました。具体的にどこが、どう良いか感想を逐一致します。もう一度、感想を書くつもりでじっくり読み返しますね。(ライバルがふえるのは怖いですが・・)では、また、感想メールさせていただきます。」
率直なご意見ありがとうございました。
予備校や、塾では、講師本人が実際にセンター試験で9割を取ったことがなかったり、
模試でも平均偏差値が65にも届かないような人が普通に生徒を教えています。
本人が実際に9割以上を取ったときに得られる実践的なノウハウは
うわべだけの知識的なノウハウとはまったく違います。
実際にセンター試験で9割以上や大学に合格するためには、実践的なノウハウが必要です。
慶応義塾大学法学部法律学科1年の高橋伸治さんより
メッセージをいただきました。
このマニュアルを読まれた後、センター試験に対する熱い思いを語っていただきました。
どうもありがとうございます。
「センター試験とは、ご存じの通り、大学入試における第一の関門です。
上の大学を目指すにあたって、1点でも多く点を取ることが必要になってきます。
その一点の中には何百、何千という人がつまっていて
その人たちを含め、自分の順位というものが出てきます。
その一点によって何百番も上に行けるということはお分かりでしょう。
またこのことは、受験者にとっても気持ちの上で大きな強みになっていきます。
またセンター試験は他人との戦いでもあり、自分との戦いでもあります。
私自身本番で、模試で普段取っている点よりもいい点が取れたので、二次試験に向け非常に楽になったことを覚えています。
ただし、誰もが本番でいい結果を出せるわけではありません。
やはり、センター試験には独特の雰囲気があり、とても緊張しました。
特に一番最初の試験では、手が震えてしまい、うまくマークシートを
塗れなかったことを覚えています。
そのような空気にのまれ、自分の力を発揮できなかったなら、
その後には後悔しか残らないでしょう。
そうならないようにするためには、センター試験の一週間前からの日々を
どのように過ごすか、ということが大切になってきます。
したがってこれからセンター試験を受ける人は、
最後の一週間に焦ることなく、ピンポイントで勉強することをお勧めします。 また、センター試験はすべての教科を勉強しなければなりません。
つまり、自分の得意な科目も、苦手な科目も受けなければならないということです。
これは二次試験と大きく異なるところです。
中には、『意味のない勉強はしたくない』という人がいますが、それは違います。
勉強をするにあたって意味のないことなどありません。
高校時代に学んだことは、私たちの教養となり、
私たちの世界観を広めてくれているのです。
そしてその教養は大学に入学してからも基礎知識として、私たちの生活を明るくしてくれます。
大学に入ることはゴールではありません。入ってからがスタートです。
そのために、皆さんがまず一つ目の段階として、
センター試験を自分の納得のいく形で通過できることを願っています。」
できるだけ客観的に判断していただくために、社会人の石川貴康さんより、
マニュアルの感想と、ご意見をいただきました。ありがとうございます。
「・お薦めの問題集は、アマゾンドットコム等へのリンクを付けてあげると良いと思います。
田舎に住んでいる方の場合、近くの本屋に受験参考書ほとんど置いていない場合もあります。
アマンゾンで送料を多めに払えば翌日に本が送られてきますしね。
(クレジットカードが無いと買えないですが、親にクレジットカードを貸してもらえばいいですし)
・試験までの時間が少ない場合、長時間、集中して勉強(1日10時間以上)する必要があります。集中力を維持するには、同じ科目を続けるよりも、2時間毎ぐらいで、科目を変える方が良いと思われます。
・計算ミスを減らす方法は、私個人的に参考になりましたね。
このやり方はすごくお薦めだと思いました。
・数学の16~17ページのような具体例がもっとあるといいと思いました。
・試験1週間前にやるべきこと、試験前日にやるべきこと、試験当日にやるべきことを
教えてあげるとよいと思います。」
ご意見を参考にして、さらなるマニュアルの改善を図っていきます。
よろしくお願いします。
→お申し込みはこちら
Q&A
質問1  本当に値段の価値はあるの?
私はこの値段の価値は十分にあると考えています。
例えば、医学生の家庭教師の場合、医学生の時給は2千円から5千円が相場になっています。
さらに、たいていは中間業者を介して行われているので、ご家庭が払う額はもっと高くなっています。
仮に1時間5千円払うと考えても、6時間家庭教師を頼むと3万円にもなってしまいます。
さらに、そこで教えることは具体的な問題であって、勉強法ではないので、
家庭教師がいなければ自分で勉強できないという状態になってしまいます。
家庭教師に教わる時間より、家庭教師がいない時間のほうがほとんどです。
その時間にあなた自身が勉強できなければ、成績は伸びません。
一方、私のこの商材では、効果的な勉強法を教えています。そのため、
あなたが勉強するすべての時間において、効率をアップさせ、
一気に成績を伸ばすことができます。
この塾や予備校の場合、私がいた予備校では、夏の講習では、90分5回で1万5千円、
2学期の受講料は30万円以上でした。
年間何百万もかかる予備校や塾のことを考えると、かなりの安さだと思います。
値段以上の価値、未来をあなたに提供できる自信があります。
高い授業料を払っても、基本となる勉強法がわかっていなければ、
その効果は半分以下です。このことは私の経験からはっきりと言える事です。
現在の価格ですと、正直なところ広告費や決済システムの手数料等で
私の手元に残るお金はほとんどありません。
質問2  予備校や塾の講師でもない人が受験の指導ができるの?
確かに、私は、予備校や塾の講師ではありません。
しかし、医学部に合格するまでに
様々な経験をし、受験生がなぜ成績が伸びないか、どんなことに悩んでいるのかが
自分自身の経験からよくわかっています。
成績だけみれば、私より良い人はたくさんいます。しかし、もともと優秀な人ほど、
なんとなく問題が解けるという傾向にあり、他の受験生が解けない理由や悩みが
わからない場合があります。
教える本人が優秀だからといって、教え方が上手いとは限りません。
必要なことは、受験生が間違った方向に進んでいないか客観的に見ることができる力です。
その点を考えると、偏差値が40や50の段階から70まで伸ばした経験のある私は、
その過程をすべて知っているので、受験生がどこがわからないか、なぜわからないかが、
他の誰よりも良くわかっています。
また、受験から何十年も遠ざかっている人より、受験を経験したばかりの現役医大生のほうが、
今の受験に精通しています。
さらに、個人的に行っているサービスですので、大手の塾や予備校よりも融通が利くので、
あなたに合ったサポートができます。
質問3  マニュアルの代金以外にお金はかかるの?
このマニュアルは、塾や予備校のように、具体的な問題を教えるものでは
ありません。
勉強法を教えることで、学校や予備校、自習での学習効率を上げることが
目的の一つです。
そのため、このマニュアルの代金以外に、マニュアルの中で紹介している参考書、
問題集を買う場合があります。もちろん、よほど悪いものでなければ、学校で配られたものや、
今まで使っているもので構いません。
浪人当時よく思っていたことは、成績の悪い人ほど、塾や予備校の講義に大金を出すのに、
わずか1000円ほどの参考書、問題集には出し惜しみしていました。
市販の参考書、問題集のほうがよほど効果があるのに、有名講師の授業をいくつも受けて、
結局何も身に付かないまま受験当日を迎えている人が多いように思いました。
基本的には、マニュアル代金以外にお金はかかりません。しかし、参考書や問題集は、
塾や予備校に比べれば、安い出費で、かなりの効果があります。
効率の良い参考書、問題集は買って損はありません。
質問4  メールでの質問に丁寧に答えてくれますか?
このマニュアルの特徴の一つは、30日間メールサポートを受けられるということです。
センター試験のことはもちろん、センター試験後のリサーチについてや、2次試験についても
質問できます。こちらからも、センター試験後でも様々な情報をメールでお伝えする予定です。
最低でも1週間以内にはお返事を書いています。よくある通信添削よりも返信は早いです。
質問5  現在は高校一年生の場合、3年後のセンター試験までメールサポートを受けるにはどうすれば良いですか?
もう一年メールサポートを受けたい場合は、別途料金をいただいています。
ただ、現役医大生が指導するため、授業等の関係から、メールサポートをお約束できる
期間は現在は30日間となっています。
それ以降のサポートができるかは申し訳ありませんが、お約束できません。
30日間のサポート後は、有料にてサポートすることを検討中です。
質問6  センター試験マニュアルは具体的にどれくらいのレベルを目指しているのですか?
はい、具体的には、センター試験で8割5分から9割を目標にしています。
私でも達成できたということ、その経験があるので、そのレベルまでの指導はできる
と考えています。
このレベルがあれば、医学部で言えば地方の国公立医学部なら十分合格を狙えます。
また、私立大学でも難関と言われる大学でも十分合格できます。
ただ、センター95%といったレベルを目指すのであれば、このマニュアルや私のサポートでは
カバーできません。また、すでにセンター本番、または模試で平均9割以上の方には、このマニュアルは必要ありません。
逆に、まだセンター模試が6割や7割程度の場合は、丁寧にサポートしていきます。
質問7  医学生なのに、文系科目の指導はできるの?
このマニュアル、サポートでは、具体的な問題を教えるのではなく、
どの科目にも共通する勉強法を教えています。
そのため、文系科目、理系科目関係なく応用できます。
ただし、世界史や日本史などの細かな知識については対応できません。
不安な場合は、購入をお控えください。
質問8 どのような形で送られてきます?
A、ダウンロード形式の場合、文章はPDFという形で送られます。また、音声はmp3という形式で
送られます。どちらも、一般的なパソコンであれば見ることができます。
ご自宅にプリンターがあれば、PDFは印刷して、本のようにもすることができます。
音声は空のCDに焼くこともできます。
オンライン通販の場合、印刷されたマニュアルがご自宅に届きます。
ただし、送料、印刷代、手数料等が別途必要になります。
追伸1
どんなに努力をしていても、勉強法が間違っていると、受験においては無駄な努力に終わってしまいます。
これは私が不合格から医学部合格までを通して痛感したことです。
この手紙と、マニュアルは、当時、受験に苦しみ、悩み、勉強法のわからなかった自分を想像しながら書きました。
当時、自分なんか医学部に合格できないと思っていました。しかし、正しい勉強法を知ってからは、どんどん成績が伸び、受験勉強が楽しくなりました。
そして、今では医学生になることができました。正直、昔は無理だと思っていた自分が、医学部にいるのは少し不思議な感じです。
追伸2
あなたを、勉強しても成績が伸びない苦しみから解放し、成績が伸びる楽しさを知ってもらい、憧れの大学への合格の手助けをしたい。そんな思いからこのマニュアルを書きました。
あなたは、自分は頭が悪く、自分なんかが目標の大学には合格できないと思っていませんか?でもそれは間違いです。
成績が伸びない理由は、あなたのせいではなく、あなたの信じている勉強法が悪いのです。
正しい勉強法を身につければ、あなたの憧れの大学に合格できます。あなたが、憧れの大学に合格し、その後のよりよい人生を歩んでもらいたいと思います。
憧れの大学に合格し、その過程で得られる成功体験は、今後あなたが受験以外の目標を見つけ、実現しようとしたとき、必ずあなたの力になります。
私の受験経験が少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。
追伸3
先ほどお約束したとおり、このマニュアルには完全返金保証を付けています。マニュアルの内容を実行され、が価値がないと判断されましたら代金を返金させていただきます。
これであなたのリスクはなくなりました。
あなたはわずか9,800円で私が苦労して身につけた勉強法や考え方を一瞬で学ぶことができます。今後の人生を考えれば、わずかな投資です。
そして、その投資によってセンター試験に成功し、合格した先に得られるものはずっとずっと大きなものです。
あなたには私のように勉強法を間違えて、センター試験で悲惨な点数を取らないでほしいと思っています。私が体験したつらい思いや苦しみを味わってほしくはありません。
このマニュアルと私のサポートで、笑顔で受験を乗り切ってください。
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